入居作家活動案内
東京藝術大学 大学院美術研究科 博士審査展のご案内
- 2010年12月10日 01:04
- 入居作家活動案内
東京藝術大学 先端芸術表現科 卒業・修了制作展『藝大先端2011』
- 2010年12月 5日 13:18
- 入居作家活動案内
藝 大 先 端 2 0 1 1
東京藝術大学美術学部 先端芸術表現科 卒業制作展
東京藝術大学大学院美術研究科 先端芸術表現専攻 修了制作展
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■藝大先端2011
東京藝術大学先端芸術表現科は学部課程・修士課程それぞれの卒業・修了制作展「藝大先端2011 」をBankART Studio NYKにて合同開催致します。本展では現代美術、写真や映像、身体表現、音、文章などのあらゆる芸術表現が52人の若いアーティスト達によって発表されます。先端芸術表現科における表現の方法は様々ですが、出展作家全員が本展に向けて互いに協力し、本展を企画から立ち上げ、より良い展覧会をつくり上げようと議論を重ねてきました。
本展ではこの時代の芸術表現の在り方について考え、枠組みとしての展覧会というメディアに焦点をあてたシンポジウムやイベントも同時開催していきます。作品をつくり、展示することから一歩踏み込み「芸術表現の可能性とは何か」「展覧会とは何か」といったテーマに向かって取り組んで行きます。私達の活動の集大成となる「藝大先端2011」を是非、ご高覧下さい。
■開催概要
会期:2011年1月15日〈土〉―1月23日〈日〉11:30-19:00
会場:BankART Studio NYK(〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通3-9)
アクセス:横浜みなとみらい線「馬車道駅」6番出口から徒歩5分
JR京浜東北線・JR根岸線「関内駅」北口から徒歩10分
●オープニングパーティー:1月15日〈土〉17:00-
●1月15日〈土〉19:00- 21:00 Specula×藝大先端2011
「 都市と芸術をめぐる現実(リアリティ)」
ゲスト:川俣正氏(美術家)
桂英史氏(メディア論研究者)
※スペシャルゲストを予定
●1月22日〈土〉15:00-18:30 公開シンポジウム「メディアとしての展覧会」
ゲスト:東谷隆司氏(インディペンデント・キュレーター)
小谷元彦氏(美術家、彫刻家)
辛美沙氏(MISA SHIN GALLERY代表)
※その他多数イベントを予定しています。詳細は公式webサイトをご確認ください。
http://www.sentan2011.com/
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主催:東京藝術大学 先端芸術表現科 卒業・修了制作展2011実行委員会
協力:BankART1929
お問い合わせ先:090-3960-0801 info@sentan2011.com
東京アートミーティング 「トランスフォーメーション」 / 東京都現代美術館 (studio104 及川潤耶より)
- 2010年11月 8日 10:27
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こんにちは、スタジオ104の及川です。
現在、東京都現代美術館で開催されています "トランスフォーメーション展" に、電子音響作品(6.1ch)を出品しています。
本展は、長谷川祐子さんと中沢新一さんの共同企画でして、変身/変容をテーマに、15カ国21組の作家が出品しています。
会期は、2010年10月29日〜2011年の1月30日迄です。
12月18日には、山川冬樹さんと2マンで、美術館の講堂にてサウンドライブを行いますので、展示と合わせて是非お立ち寄り下さい。
また、本展と連携して東京藝大でも「トランスフォーメーション イン 大石膏室」展
が行われています。スタジオ103の下西さんも出品されていますので、そちらもよろしくお願いします。
出展作家:
AES + F
マシュー・バーニー Matthew Barney
サイモン・バーチ Simon Birch
フランチェスコ・クレメンテ Francesco Clemente
マーカス・コーツ Marcus Coates
ヤン・ファーブル Jan Fabre
ガブリエラ・フリドリクスドッティ Gabríela Fri?riksdóttir
石川直樹 Naoki Ishikawa
バールティ・ケール Bharti Kher
イ・ブル Lee Bul
小谷元彦 Motohiko Odani
及川潤耶 Junya Oikawa
ジャガンナート・パンダ Jagannath Panda
パトリシア・ピッチニーニ Patricia Piccinini
シャジア・シカンダー Shahzia Sikander
スプツニ子! Sputniko!
ヤナ・スターバック Jana Sterbak
サラ・ジー Sarah Sze
高木正勝 Masakatsu Takagi
トゥンガ Tunga
アピチャッポン・ウィーラセタクン Apichatpong Weerasethakul
本展web
http://www.mot-art-museum.jp/exhibition/118
共鳴するビジョン/上野Break ステーションギャラリー
- 2009年10月24日 15:40
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こんにちは、スタジオ106のワタベです。
本日24日から、Break ステーションギャラリー(上野駅正面玄関口近く2F)
にて、「共鳴するビジョン/井野アーティストビレッジの若いアーティストたち」
というグループ展を行います。
Break web site>>>
井野のアーティスト6人が前期、後期にわかれ展示をいたします。
上野駅を利用する際は、是非お立ち寄り下さい。

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Toride Art Project 2009
取手アートプロジェクト2009関連企画
共鳴するヴィジョン2009
ー井野アーティストヴィレッジの若いアーティストたちー
JR上野駅Breakステーションギャラリーでは、取手を拠点として活動する若手
アーティストの作品を紹介します。東京芸術大学取手校地があり、JR常磐線の
始発駅としても知られる取手では、多くの作家がアトリエを構えて創作活動を
おこなっています。取手市と東京藝術大学の連携事業として2007年12月に
オープンした井野アーティストヴィレッジには、現在34名のアーティストがい
ます。今回展示するのは、それぞれ経歴も作風も異なる6名の若いアーティス
トです。彼らのヴィジョンが共鳴しあう空間をどうぞお楽しみください。
第1期 10月24日(土)ー11月12日(木)
佐々木勇貴(ササキ ユウキ)
崔允美(チェ ユンミ)
渡部華子(ワタベ ハナコ)
第2期 11月14日(土)ー12月3日(木)
大塩博子(オオシオ ヒロコ)
藤井信子(フジイ ノブコ)
渡瀬愼也(ワタセ シンヤ)
会期:2007年10月24日(土)ー12月3日(木)
*11月13日(金)は展示入れ替え日です。
会場:JR上野駅正面玄関口「ガレリア」2F Breakステーションギャラリー
主催 東日本旅客鉄道株式会社 http://www.jr-break.com/
企画協力 井野アーティストヴィレッジ http://inoav.org/iav/
企画・運営 Breakステーションギャラリー運営事務局
Y150「灯台アートワーク」展示のお知らせ
- 2009年8月14日 08:42
- 入居作家活動案内

studio101の揚妻です。展示のお知らせをさせて下さい。
現在、横浜開港150周年記念イベント Y150のアートプログラム「灯台アートワーク」におきまして、作品の展示をしております。会場は横浜の赤レンガ倉庫の隣、象の鼻パークです。
今回、studio102の李旻河、同じ先端の鄭萬英、田中一平、太田良と共に、studio101とstudio102を行き来しながらの作業となり、模型作りの後半は、studio101でしっとりと行ないました。
そのかいもあってか!?作品は模型そっくり?に仕上がっています!
会場の灯台は11基。僕たちの灯台は巣箱の灯台で、巣箱には、外国語や日本語で「鳥の鳴き声」が刻印され、文化が交わる地としての港町をあらわしてます。
展示は9月27日のY150のイベント終了まで行なっています。
ラ・マシンを見るもよし、ぶらぶら散策するもよし、もしY150に来る際は灯台を是非見に来て下さい!!!
会場:象の鼻パーク 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目
会期:2009年 8月11日〜9月27日
交通:みなとみらい日本大通り駅1番出口より徒歩約5分
横浜開港150周年記念イベント Y150 オフィシャルサイト
http://event.yokohama150.org/
梅木隆よりグループ展のご案内
- 2009年8月 6日 22:16
- 入居作家活動案内

いつもお世話になります。
102の梅木隆です。
グループ展のご案内をさせていただきます。
この夏、参加予定の2つのグループ展のお知らせです。
それぞれ爽快感のある展覧会となっています。
お忙しいとは思いますが、近くを通る際は
是非お立ち寄りいただけたらと思います。
■真夏の夢■
□期間 2009年8月16日(日)?8月30日(日)
11:00?20:00(最終日は18時まで)
□場所 椿山荘
アクセス 東京メトロ 江戸川橋駅より徒歩10分
□詳細 http://www.geocities.jp/dandans_news/news.html
□割り引き券
会場となる「フォーシーズンズホテル椿山荘 東京」
の割引宿泊券(一泊朝食付き)を数枚いただいています。
宿泊される方、是非お知らせお願いします。
(通常35,063円が15,000円に割り引き)
■中之条ビエンナーレ2009■
□期間 8月22日(土)?9月23日(水・祝)
9:30?17:00(木曜休み)
□場所 中之条町?四万温泉郷 各所
アクセス 自動車:関越自動車道「渋川伊香保IC」より30分
JR:上野駅より特急草津で2時間
□詳細 http://www.bi-ku.com/nakanojo/
□内容
100人以上の作家が集まり、町全体で作品を展開しています。
4つの廃校や酒蔵、重要文化財の家屋、屋外を舞台に
様々なジャンルの作品を見ることができます。、
広大な自然と共に、温泉街での宿泊をおススメします。
土、日、祝日は会場を回るシャトルバスも出る予定です。
アクティブじゃらん 9月号
「旬を楽しもう!今月の注目エリア特集」で
中之条ビエンナーレ2009が紹介されています。
こちらの雑誌、コンビニやスーパーでも見ることができますので、
ぜひ、立ち読みしてみてください。
2つの展覧会、会期が重なっていますが、
土日を中心にどちらかの現場にいることもありますので、
もし、来られる際は連絡いただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。
梅木隆
umetakashi1204@yahoo.co.jp
http://www.umekitakashi.com/
栗山斉より個展のご案内
- 2009年7月24日 01:48
- 入居作家活動案内


8月1日から開催する個展の案内を差し上げます。
是非お越しください!
よろしくお願いします!!!
企画概要
作家名:栗山斉
展覧会名:∴0=1 -prelude
会期:2009年8月1日(土)?9月12日(土) 1 Aug- 12 Sep, 2009
12:00-20:00 Closed on Sun., Mon. and Public Holidays ※8/9-17夏期休廊いたします。
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿1-18-4-3F 1-18-4-3F, Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo, 150-0013
tel +81(0)3-3445-8988 info@magical-artroom.com www.magical-artroom.com
関連イベント:オープニングレセプション
日程:2009年8月1日(土)
時間:19:00〜@magical, ARTROOM
入場料:無料
「リテラル⇔フェノメナル」の触媒
栗山斉の唱える《∴0=1》は、いつ、どこで成立するのだろうか。前者に関しては、それは「∴0⇔1」という図式として開示することが可能であるかもしれない。例えば、ヒューズが切れる際の多彩な発光パターンをとらえた写真群では、ヒューズが熱によって溶けることで「消滅」(「1→0」)する瞬間、「生成」(「0→1」)される光の現われが写し撮られている。ただし注視しなければならないのは、「⇔」によって示される瞬間性が、単に記号として置き換え可能な理念的な世界ではなく、物質的に後戻りすることができないマテリアリティの折り込まれた一回性の現実世界に規定されているという点にあるだろう。よって、必然的に「1」として表示される数値の内実には、世界のあるがままの光景を現前させた、現象としての差異性が潜在化している。「0」に還元される「消滅」が、不在であるがゆえに同一的なフェノメナルな現象としてとらえられる一方で、淡く朧げな色斑の広がりは、同じ現象のまたとないリテラルな差異を浮かび上がらせている。
後者の問いに関してもまた「⇔」という図式として開示することができる。天体観測装置を用い街の灯を撮った新作シリーズでは、まるで夜空に広がる星の動きを反転させたかのような光線が写し出されているが、こうした光線の現われもまた「ある地点」からとらえたリテラルな光景であるにもかかわらず、地球外の「無限遠点」によっても定位され
るという両義性を兼ね備えている。つまり、私たちは「此処」という場にいながら、同時にフェノメナルな「彼方」の光景にも立ち会っている。このように、時間的かつ空間的に「リテラル⇔フェノメナル」といった両義的な可逆反応を活性化させながら、《∴0=1》という仮説を実証していく。栗山の作品は、帰納的な触媒作用としての様相を呈していると言えるだろう。
粟田 大輔
∴0=1 -prelude
Hitoshi KURIYAMA
August1 − September12,2009
Closed on Sun.,Mon. and Public Holidays ※8/9-17summer holidays
Opening Reception: Saturday,August1,7pm-
Catalyst of 'Literal ⇔ Phenomenal'
I wonder when and where '∴0=1,' an equation promulgated by Hitoshi Kuriyama, is formed. Probably you can figure out the the former question by regarding the equation as '∴0⇔1'. When you look into the photographs that captured various emission patterns that were produced when the fuse exploded, you find the moment the fuse annihilated (1→0) because of the heat, and the moment light was generated (0→1). However, you should be aware that the moment that is indicated by '⇔' does not exist only in the theoretical world where you can simply replace the moment as sign, but it is also in the one-off real world that contains materiality. Consequently the differentia as a phenomenan, in which you find the world as it is, is latent in a numerical value indicated as '1'. On one hand, 'annihilation' that is reduced to '0' can be regarded as a phenomenon, which is identical because of its absence, on the other hand, widespred light and dim colored spots illuminate unique literal differentia.
As for the latter, I mean the question of the place the equation is formed, you can also figure it out by regarding the equation as '⇔.' In his new series of work that is consist of the photographs of the lights from the city taken by an astronomical observation equipment, there are rays of light, which is like the reversal of the movement of stars. These rays of lights, too, have ambiguity. In spite of the fact that they are found in the literal view from a 'certain point,' they can be located from the extraterrestrial 'infinite distance,' as well. In other words, we exist 'here,' but at the same time, we observe the phenomenal view 'in the distance.' Thus Kuriyama verifies the hypothesis '∴0=1' by activating ambiguous reversible reaction that is 'literal ⇔ phenomenal' in terms of time and space. His work takes on the aspect of a posteriori catalysis.
Daisuke Awata
崔允美より個展のお知らせ
- 2009年5月30日 00:45
- 入居作家活動案内
皆様
こんにちは。102のチェユンミです。
個展のお知らせをさせて頂きます。
展覧会名:崔允美 個展「瞬間の間」
会期:5/26(火)-5/31(日)
※5/26(火)オープニングパーティー18:00より
時間:12:00 - 19:00(最終日17:00まで)
会場:ギャラリーKINGYO
〒113-0022 東京都文京区千駄木2-49-10
Tel:050-7573-7890 Fax:03-5815-7814
URL:http://www13.plala.or.jp/sd602kingyo/
2009年の新作を中心にした展示になります。
是非、お越しいただけたら幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。
崔允美
栗山斉より個展のご案内
- 2009年5月12日 16:58
- 入居作家活動案内

個展のお知らせをさせて頂きます。
福島県いわき市にあるオルタナティヴ・スペース「party」での展示になります。
広い空間を贅沢に使って地球を身近に感じられるような展示になっています。
お越しの際は時間に余裕をもってゆったりまったり移ろいゆく時間を楽しんで頂けると幸いです。
栗山斉 A point
2008年11月22日 いわきに新しいスペース party がオープンしました
party では 様々な企画NART SCOPEが開かれます
このたび その第3弾(NS-3)として
[ 栗山斉 A point ]を開催いたします
散歩かたがた ぜひ遊びにいらしてください
会期 2009年5月9日?6月7日 15:00?22:00(休日:毎週月曜日)
オープニング・パーティー (5月9日19?21時)
場所 party 入場 無料 主催 NART 企画 緑川雄太郎
協力 世界館 magical, ARTROOM お問い合わせ info@nart.jp
KURIYAMA Hitoshi A point
On 22 Nov,2008 a new space party opened at IWAKI.
party holds various project is named NART SCOPE.
In this time "KURIYAMA Hitoshi A point" will hold as NS?3.
We are waiting for your visiting.
Thank you.
Date:May 9 - Jun 7, 2009
Hours:15:00?22:00(closed:every Mon)
Opening Party:May 9 19:00-21:00
Venue:party
Admission:free Organizer:NART Director:MIDORIKAWA Yutaro
Supportor:SEKAIKAN magical, ARTROOM Mail: info@nart.jp
グループ展「柏の葉 交叉展」のお知らせ
- 2009年2月 9日 01:47
- 入居作家活動案内
東京芸術大学先端芸術表現科 渡辺研究室メンバーによる「柏の葉 交叉展」のお知らせです。
スタジオ101の渡辺好明先生が監修、スタジオ102のイ・ミンハさんが参加しているグループ展です。
ぜひお立ち寄りください。
以下、案内メールから抜粋。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
このたび、千葉県柏市にあるUDCKにて、
渡辺研のメンバーによるグループ展を開くことになりました。
展示場所のある'柏の葉'はtxの開通と共に生まれつつある街であり、
現在、市民・大学・民間企業・関係機関等による、
都市デザインや街づくり事業などが活発に行われています。
このような過去と現在、現在と未来が積極的に交叉する街において、
私達は自主プロジェクト、ドローイング、映像、インスーレションなどを用いて、
アートを交叉させる試みを図ります。
ぜひとも足をお運びいただきご覧いただけましたら幸いです。
*オープニング&アーティストトーク: 2月6日(金)1700?1830
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・展示期間 2月7日?3月7日
*会期中、各メンバーの活動は交代で行われます。
*オープニング: 2月6日(金)1700?1830
・展示場所 UDCK (柏の葉アーバンデザインセンター)
http://www.udck.jp/
・アクセス 柏の葉キャンパス駅前徒歩1分
つくばエクスプレスで秋葉原駅から約30分
http://www.udck.jp/web/udck/access/index.html
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渡部華子展 "Touch on your memory"のお知らせ
- 2009年2月 9日 01:08
- 入居作家活動案内
スタジオ106の渡部華子さんの個展のお知らせです。
■渡部華子展 "Touch on your memory"
■art space kimura ASK?
■2009年2月16日(月)? 2009年2月21日(土) 11:30?19:00(最終日17:00まで) 日祝休
■オープニングパーティ 16日 17:00?
■ [ タッチ オン ユア メモリ ]は、コミュニケーションをテーマとした
鑑賞者が関与することによって皮膚の映像が変化するインスタレーションです。
いつの間にか、外界の影響を受ける皮膚と言う自分の表面。
それをモチーフに、
個人と環境との関係を模索していきます。
/ video installation / computer, video projector, speaker, camera / WATABE Hanako 2008
皆様のお越しを心よりお待ちしております。
≪プレス資料・会場問い合わせ先≫
art space kimura ASK?
〒104-0031
中央区京橋3-6-5 木邑ビル2F
TEL 03-5524-0771
FAX 03-5524-0772
URL:http://www.kb-net.com/ask
栗山斉よりグループ展"UNLIMITED"のお知らせ
- 2009年2月 8日 01:14
- 入居作家活動案内
スタジオ101の栗山です。
南千住の巨大な室内空間でのグループ展の案内を差し上げます。
おもしろそうな展示になると思うので是非足を運んでみてください。
よろしくお願いします。
UNLIMITED
浅井裕介、泉太郎、遠藤一郎、齋藤祐平、鈴木彩花、栗原森元、
栗山斉、ダビ、藤原彩人、村田峰紀、柳原絵夢
March 1st - 15th , 2009 @アプリュス(A+)
Opening Reception & Performance: Sun, March 1st ,19:00-
Work Shop by 鈴木彩花: Sun, March 1st, 15:00-
Performance Show by 村田峰紀: March 7th, 8th, 14th & 15th, 15:00-
1.企画趣旨
このたび、アプリュス(A+)では、遠藤一郎企画による『UNLIMITED』を開催いたします。
本展では、計11名の作家の作品を展示する事になりますが、表現に制限は設けません。作家が必要だと思う内容と形式を選ぶ事ができるわけです。閉塞感を感じる世の中に対して、勇気を与える事こそしたいというのが、今回の展示の趣旨です。それこそが未来へのメッセージなのです。ですので、展示のタイトルは、「UNLIMITED」すなわち「無制限」というものをつけることとしました。
大きさが、普通のスペースでできないような大きさのものがでる場合もありますし、パフォーマンスのような、時間が短くて普段なかなか展示に結びつきづらい表現も、すなわち空間的にも時間的にも無制限な表現を紹介できたらと考えています。
アプリュス(A+)は、「アートと人との関係がもっと身近になるために」、荒川区を基盤として芸術の創造活動を行うとともに、地域の皆様と芸術を通した交流を行ってきました。本展においても、パフォーマンスや展示だけでなく、地域の皆様とのワークショップも開催することを予定しております。
ぜひ多くの荒川区の皆様、老若男女、様々な立場の方に参加していただき、アートの可能性を感じていただけたら幸いです。
2.企画概要
企画名:UNLIMITED
会期:2009年3月1日(日)?3月15日(日)
会場:アプリュス(A+)
荒川区南千住6-67-8 荒川区リサイクルセンター南側棟(TEL.03-5811-4447)
開場時間:13:00?19:00
出展者:浅井裕介、泉太郎、遠藤一郎、齋藤祐平、鈴木彩花、栗原森元、栗山斉、ダビ、藤原彩人、村田峰紀、柳原絵夢
主催+プロデュース:アプリュス(A+)
企画:遠藤一郎+伊藤悠
企画協力+お問い合わせ:magical, ARTROOM
special thanks: 荒川区、ARATANIURANO、hiromiyoshii、岡田聡
黒瀬陽平企画イベント『レヴューハウス☆ドリームナイト〜アートのあたまにあらしをおこせ』のお知らせ
- 2009年2月 7日 01:21
- 入居作家活動案内
スタジオ104の黒瀬陽平くんが企画を行なっているイベントのお知らせです。
以下、DMより抜粋。
日時:2009年2月15日 18:30開場 19:00開始
場所:渋谷UPLINK FACTORY
入場料:?1,500(1ドリンク付)
問い合わせ:dream@reviewhousemag.com
プレゼン+ディスカッション+オークションの3つのステージ=3つの価値基準から公募作品を徹底分析。批評誌Review Houseが始動させる、ブレーン・ストーミング・オブ・アートのためのイベント!!!
お題:100円ショップで商品を5つ購入し、それらをすべて用いて作品を制作してください。
グループ展"FRESH"のお知らせ
- 2009年2月 6日 01:36
- 入居作家活動案内
スタジオ103のメンバーの多くが関わっている自主企画のグループ展のお知らせです。
以下、webサイトより抜粋。
詳細については下記URLをご参照ください。
http://ubsl.web.fc2.com/f-info.html

「背骨を擦る」 二村有香展 のお知らせ
- 2009年1月25日 22:45
- 入居作家活動案内
studio105の二村有香です。
只今下記展覧会を開催しております。
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「背骨を擦る」 二村有香展
日程:1/10(土)?2/7(土)
12:00?19:00(最終日、祝日は18:00まで)日・月曜日定休日
場所:工房親(広尾駅から徒歩6分、恵比寿駅から徒歩17分)
詳しくは下記のHPをご覧ください。
http://www.kobochika.com/
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今回は、実際に「背骨を擦る」ようにして描いている作品を主体に展示しています。
背骨、あるいは会場の空気感を実際に感じに、
お立ち寄り頂けますと幸いです。
どうぞよろしくお願いします。
二村有香